
外部講師の方をお招きし、ロボット型教材「ロボホン」を使ったプログラミング教室を行いました。
今回の授業では、ロボホンに搭載された画像認識機能を活用し、顔認証やモノの認識によって動作するプログラムの作成に挑戦しました。生徒たちは、AIの仕組みやプログラミングの基本を学びながら、自分たちのアイデアを形にする楽しさを体感していました。
「顔を認識したら挨拶をする」「特定のモノを見つけたら動き出す」など、実際にロボホンが反応する様子に、生徒たちは驚きと感動の声を上げていました。
AIやプログラミングがますます身近になる中で、今回の体験は、未来の技術に触れる貴重な機会となりました。